ゆったりと踊るあいつと冷たい雨
どんなことでもいいので一つの趣味を、ひたむきにコツコツ続けているような人に拍手を贈りたい。
スノボだったり、書道でも、どれだけ小さなことでも。
ワンシーズンに一回、学生時代からの友達で、いつもの旅館に宿泊する!でも良いんじゃないかなと考える。
習慣的に地道に辞めないで続ければ必ずプロまで達することがあるだろう。
思い返せば、幼稚園の時、ピアノと編み物の2つを習っていたが、辞めなきゃよかったな。
こう感じるのは、部屋のはしっこににお父さんにプレゼントされたピアノがあるから。
いまは全然弾けないというピアノでも、そのうちもう一回学びたいと考えている。
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曇り空と林と霧
日々の生活の中で、「霧」の立ち位置ってなんだろう。関係ないって思うだろうか。「霧」は、あなたにとって何なんだろう。
★★